とらドラ11話のハイライトです(゚∇^*)
始めてアニメのまとめに挑戦したけど、思ったよりだいぶ長くなってしまった;
そして意外に疲れる(´Д`) =3
全部書くのに3時間以上かかってしまったw
今度はもう少し短くまとめられるように努力するよ(;^_^A
では、ネタバレというか11話の内容そのものなので、
もう見た人、またはそれでもいいという方のみ
「続きを読む」でどうぞ^^
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今回は文化祭の導入編だね。
楽しい文化祭になることを期待しようo(^^o)(o^^)o
※青は俺のコメです。

夏休みは何もなかったが、
文化祭こそは!
と張り切る
春田。
ってか、こいつだれだっけ?覚えてないんだけど・・・(;´Д`A
初登場かな?もう出てたらスマソ;

バスケで
亜美がパスをシカト;
どうやら
爪が長いから捕らなかったらしい・・・。
全員同じ体操服でビブスもしてなかったら見分けつかないと思うのは俺だけ?
怒る大河をよそに、端では男子たちが
大河派、
亜美派・・・と自分が誰派かを話し始める。
ちなみに俺は祐作派だ!(違っ

体育後の更衣室で、
春田が文化祭に
メイド喫茶を提案!
まあ、アニメではオーソドックスやね。
もしホントにやる高校があったら行ってみたいo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)o
誰か情報くれ(おい
しかし、それなら俺は
チャイナ服、
ロリータ、
ナース・・・
と、男子たちの
妄想が爆発!収拾のつかない状況に;
最後は、
祐作が
コスプレ喫茶を提案し、一件落着ε- ( ̄、 ̄A)

帰宅して、
大河が雑誌を読んでいると
電話が!?
しかし、
大河は出ようとせず、
その電話の主は自分を捨てた
クソジジイ(親父)だという。
なんかシリアスな予感(^_^;)
それより、大河が読んでいる雑誌が気になる・・・。
ファッション誌かな?
大河もファッションには興味がある様子。
~次の日~
春田は文化祭の
ミスコン出場者に
亜美を推薦しようとするも、
「自分は司会で参加できないので」と
大河を推薦。
初めは猛反発するも、
祐作の登場で
イチコロw
結局出場することに
大河のこの表情かわいいよね。
能登君?が
「コスプレ喫茶っっ!どうっすか!!」
と発言し、クラス(女子のみ)が混乱する。
「オタクっぽくねぇ?」
・・・まあ、そうなるね。
「他のクラスと絶対かぶるよ」
・・・マジか、なんて学校だよ!?ヾ(--;)
その混乱中、
みのりんが「
お化け屋敷がやりたい」と
笑顔(?)で主張する。

話はまとまらず、結局みんなで
投票することに。
しかし、何を思ったのか
春田は男子の圧倒的有利な多数決ではなく、
何故か
くじ引きに・・・。これにて、
男子たちの夢はもろくも崩れる。
しかも、
プロレスショー(ガチ!)に決定・・・
コスプレ喫茶になると思ったら、プロレスとは!
どんな文化祭になるのか楽しみだ
しかし、席テキトーだなぁ~;

学校帰り、
コンビニのATMでお金を下ろそうとするも
残高が
ゼロに・・・。
大河は親父が生活費を空にしたのだと気づく。
いくらなんでもやりすぎな気も;
クソジジイて・・・
そして、親父からの電話。
竜児にも言われ、
仕方なく電話に出る。

・・・・・・。結局
竜児一人で大河の親父に会いに行くことに。
気まずそうだね。こういうの。
俺だったら絶対行きたくないよ;
大河の親父は娘が出て行った
真相を
竜児に話す。
そこで、再婚相手の
「ゆう」とも別れ、
大河と
一緒暮らすことを誓う。
どうやら、親父さんも悪い人じゃなさそうだ。よかった、よかった^^
竜児は
大河に「親父さん、一緒に暮らしたいっていってた」、
「無視されて落ち込んでたぞ」などと言うも、
「私のほうがかわいそうよ!」と言ってどこかに行ってしまう。
どちらも辛そう(TT)
~次の日~
春田が考案した劇のようなものが、意外とみんなに
好評!
しかし、役が
悪の化身である
大河と
ヤンキー(?)竜児は
乗り気ではなかった;
でも、怒っていたつもりの
大河は気づいたら
亜美の
術中にはまり、
みんなに
練習しているのだと勘違いされてしまう・・・。
なぜこの脚本にみんな興味を持ったのかいまいちわからんのだが・・・
しかも、みんなに役があるって無理ないか?
アニメに突っ込んだところでしょうがないか・・・。
亜美と
大河が
喧嘩していると、そこに
祐作が!
「今年の文化祭はクラス対抗で、一位になったクラスには
豪華景品がある!」っと言った。しかし、クラスはみんな
乗り気でない様子。
そして、ひとつずつ
景品を発表していく。
一、クラスに冷蔵庫設置
生徒「ジュース、冷やしたくね?」
一、最新のエアコン優先的に設置
生徒「うるおい、欲しくねぇ?」
一、トイレの電源開放
生徒「こて、むきたくねぇ?」
↑って聞こえたけど意味がわからない;
誰かわかる日と教えて~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
一、かのう屋の割引券
竜児「割引券、欲しくね?」
生徒「・・・・・・。」
だれもかのう屋の割引券は欲しくないらしいね;
まさに、竜児のための景品w

その日の帰り道、
大河たちは待っていた親父と会う。
ところが、
大河はいきなり、
股間を蹴り上げ、
「この、ストーカー野郎!」とはき捨てる。
うわぁ。痛そうだw
親父どんまい。
竜司は親父との仲を直すため
大河を説得しようとするも、
それは
大河のためではなかったのだと気づく。
しかし、「俺・・・」と言いかけた竜児の口をふさぎ、
大河は
「もういいよ」とやさしく言葉をかけた。
そして
、「あんたがそういうのなら・・・」と初めて素直になる。

無事、
大河が親父に素直に
抱かれる姿を見て、
竜児は
「よかったんだ・・・、絶対。だろ?」とつぶやく。
初めは文化祭とかで盛り上がっていたのが、
途中からシリアスにΣ(゚д゚;)
でも、最後はハッピーエンドでよかったよ。めでたし、めでたし。
そして、気になる次回は??
え!?後編じゃないのΣ(・ω・ノ)ノ!
文化祭はまだまだ続くようです。
プロレスショーがどうなるのか次回に期待o(^-^)o
すべて見てくれてありがとう( v^-゚)